2007年03月09日

人はまいたものを刈り取る

風邪は完治といきたいところですが・・・・?????????`?i?????????j
まだ少し残っているようです

ほんと〜 しつこい風邪です
長崎でもインフルエンザが流行ってて

学級閉鎖の所も出ています
まずはインフルエンザでなかったので一安心

孫娘はママの体調がまだ優れないそうで
パパの方のおじいちゃん・おばあちゃんにお世話になってます

今の世の中、祖父母と一緒に住むことがないので
核家族化が進んでいますが

幸い孫娘は近くに祖父母が住んでいるので安心です
どちらの祖父母とも行き来があるのがいいですね〜

私はどちらかの祖父母べったりというよりも
両家に行き来している孫たちは幸せ者だと思います

いずれ自分たちも年を取るわけですから・・・
子供たちに親の生き様を見せるのはいいのでは・・

もし、親を蔑ろにする姿を我が子に見せるのは
将来、親である自分たちを蔑ろにしてもいいんだよ

と言うメッセージ子供に伝えている事になります
どちらがいいですか?

年取って身体が不自由になってから
自分の子供に冷たくあしらわれたいですか?

今ちゃんと子育てをするなら
このような事も避けられますね

私は聖書の次の言葉に励まされています

『・・・・何であれ、人は自分のまいているもの、
それをまた刈り取ることになるのです。』
               ガラテア6章7節


人はまいているものを刈り取るのですから・・・
今自分のしている事が良い事であれば
いい物を刈り取ることになります

しかし、悪い事をしていれば
将来悪い結果になるということです

この事を心に留めて毎日生活していきたいですね
孫たちにもそのことを教えていきたいと思ってます
posted by kazu at 21:45| Comment(2) | TrackBack(0) | 聖書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月28日

最近のチビッ子たち

我が家の孫たちを含め躾けの行き届いていない
子供たちが多くなってるらしい・・・・

学齢期になって学校に入学すると学級崩壊とか
いろんな問題が多いって ?s?u 今日の報道番組で流れていた

最近の親は子供の言いなりになっている
子供はよく親の態度を見抜いていて、そこを突いてくる

こちらが何があっても動じないという態度を見せないといけない
子供たちが王様・王女様ではないのである

家の王様はお父さん・王女様はお母さんということ exclamation?~2
その下にいるのが子供たちである、だから物事を決定するのは
親であることを解らせる必要がある

親は子供の益となることを必ず行うので保護者なのである
この事を子供の幼いうちに教育の一環として教え込むならば
その後はそんなに間違った道へ迷い込む事はないと思う

もし間違った道へ行きそうになったら親は体を張ってでも
阻止しようとする(これは私だけかも・・・)

今までそうやって来たつもりである
いつもあなた達の味方よってことを話していた

しかし間違った事をした時は愛のムチを与えていた
今は大人になった子供たちはイヤだったかもしれないが
そうせずには居れなかったのだ・・・・・・

子供を思えばどうしてもそうなっていた
でもこれらの事は自分独りよがりの考えではなく

一つの指針となるもを私は手に入れていたので出来たのです
それは世界で一番親しまれていて、世界中で出版されている本

聖書を基準として子育てを行ってきているので何の迷いもなく
今日までこれたのかもしれない・・・・・

6000年という長い期間の本です
その間、聖書の内容が変更された事はないのです

しかし最近の教育書は年と共に変化してきているので
何が一番いいのかどれを基準にすればいいのか迷う・・・

今の基準が何年か先にはこれは間違っていたという事が
しばしばあったような気がする、こうなると何がいいと思いますか exclamation&question

次の言葉を心によろしかったら留め置いてくださいね
『むち棒と戒めは知恵を与える。しかし、したい放題
にさせて置かれる少年はその母に恥をかかせる』   箴言29:15
posted by kazu at 23:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 聖書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月21日

躾けの大切さ

昨日は子育てならぬ孫育ての事を書きました
ほんとうに子育てと言うものはこの年になっても難しく感じます

その子その子の個性があるからです
今私には3人の孫がいます

この3人の孫たちも三人三様で性格も違っています
実際私自身3人の子育てをしましたが

上の2人は年子だったので同じように育てたつもりでした
三歳になった頃から一人一人違うんだな〜と思うほど
強い個性が発揮されるようになってきました

その経験から孫たちもそのように見ているつもりなんですが・・・
子供たちの家庭の基準をハッキリさせて置いたほうが良い様に思いますね

この家の頭は誰なのか・・・
また、なぜ親の言う事を聞かねばならないのか

親は人生の先輩として辛い失敗や嬉しい成功をしているので
どうすれば失敗しないか・・成功の秘訣は何なのかを
知る事ができるので自分が苦い経験をしなくて済む方法を
得る事ができるからです

いかがですか?失敗して泣く目に逢いたいですかどうですか?
親に従う方が物事を上手く切り抜けられるのではないでしょうか?

では子供たちの皆さん、親の助言に耳を傾けましょうね
親はどんな気持ちで子供たちを躾けているのでしょうか・・・

『むち棒を控える者はその子を憎んでいるのであり、
子を愛する者は懲らしめをもって子を捜し求める』
箴言13:24

この言葉は大好きですし、子育てをする指針としてきました
子供たちにもこの言葉を指針をして子育てをしていって欲しいと願っています・・・
posted by kazu at 00:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 聖書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月07日

聖書のことば

いろいろな事をしていてもうこんな ???v に
なってしまってる気づく今日この頃である

真夜中なのである
外の風はすごい・・・・

夕方から風が強くなりミゾレが降っていた
明日?・・イヤ今日である

寒くなりそう
シィちゃんはご近所のお婆ちゃんたちと
新年会だそうで〜す
何だか楽しそうですよ

シィちゃんはこの諫早で育ち小学校も諫早である
高齢になって幼馴染と一緒というのがいいよね

私は北九州で生まれて結婚するまで北九州に
住んでたから小・中・高と北九州で過ごしました

シィちゃんと比較すると断然シィちゃんの方が
いいよね・・・年とって幼馴染と過ごせるなんてね

だって気心が知れていて老人会でもワイワイ・ガヤガヤ
楽しそうに過ごしています

私から見たらある意味で羨ましい限りです
娘としても自分の親と一緒に暮らせるなんて
幸せな方ですね・・・・

聖書の次の言葉大好きで〜す
『受けるより与える方が幸福である』

自分がいつも受身の立場だったら悲しいですよね
他の人に愛を示して自分に出来る事をしてあげれたら
ほんとうに幸せです・・・・
この聖書の言葉はイエス・キリストの言葉なんです

その事を念頭に置いて毎日過ごせたらと思ってます
今日一日、無私の愛を示せますように・・・・
posted by kazu at 01:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 聖書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする